「SWAT(水素水)」をトッププレイヤーが選ぶには理由がある

どんなハードな試合でも乗り越えられそうな気がする。

プロテニスプレーヤー/本村剛一

初めて、高水素濃度ウォーターを手にしたのは、オーストラリアオープンの時。コーチの坂本さんに勧められたのがきっかけです。あの試合は炎天下で本当にきつくて、それでも耐えられたんですね。今はこのSWATが僕のマストアイテム。最初は試合の日にあわせて集中的に飲んでたんですが、最近では毎日当たり前のように飲んでますよ。本音を言うと、この水は誰にも教えたくないけど(笑)ハードなスポーツをする人にはお勧めです。

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1973年、千葉県習志野市生まれ。1999年と2000年の全日本シングルスを連覇。現在日本プロテニス界を支える存在。パワフルなフォアハンドと力強いストロークを武器にした攻撃的なプレーには定評がある。JTAランキングシングルス1位(2007.05.18現在)・ダブルス8位(2006.12.31現在)ATPランキングシングルス265位(2007.2.12現在)

上を目指す選手には、心強い存在。

プロテニスプレーヤー・指導者/坂本真一

最初は自分で試して、それで良いと実感できたものだけを選手達に薦めています。高水素濃度ウォーターSWATもその1つ。あと一歩で優勝できる、あと少しの踏ん張りでもっと上にいける―。
SWATはそんな選手達をアシストしてくれる存在ですね。

プロテニスプレーヤー・指導者/坂本真一
1954年、神奈川県横須賀市生まれ。80年代に日本テニス界を代表するトッププレーヤーとして活躍。元デビスカップ日本代表、全日本シングルス・ダブルスにおいて優勝経験を持つ。現在は筑陽学園中学・高校テニス部、また本村剛一選手など、プロテニスプレーヤーのコーチも務める。

SWATを飲むと疲れを感じない。

TEPCOマリーゼ所属/宮本ともみ

SWATは試合の3日前から就寝前に1本、試合当日は試合前に1本(アップ終了後)、ハーフタイムに1本飲むことを徹底しています。
SWATを飲んで出場すると普段より疲れを感じません。

TEPCOマリーゼ所属/宮本ともみ
1978年生、神奈川県出身。小学校1年でサッカーを始める。1997年プリマハムFCくノ一(現・伊賀FCくノ一)入団。1997年初代表。1999・2003・2007年ワールドカップ3回出場。2002年結婚。2004年アテネオリンピック出場。2005年出産。2006年代表復帰。2009年伊賀FCくノ一から移籍。
日本代表試合74試合、得点13点。

SWATは、気持ちを後押ししてくれます。

プロゴルファー/川﨑充津子

ある大会でサンプリングしていた「高水素濃度ウォーター」に出会ったのがきっかけです。身体にいいものはプロとして何でも試すタイプなので・・・。私は試合本番が近くなると、飲む習慣にしていますね。試合中はもちろん、寝る前や朝にも必ず1本。最終的に戦うのは自分自身の力、だけどSWATは気持ちを後押ししてくれるような気がします。

プロゴルファー/川﨑充津子
1976年、宮崎県宮崎市生まれ。9歳でゴルフを始め、1991年に全国高校ゴルフ選手権春季大会中学生大会で優勝。2004年ベルーナレディースカップツアー初優勝、翌年リゾートトラストレディスで、2勝目を果たす。

チームのレベルアップを目指して!

トヨタ車体トライアスロン競技部プレーイングコーチ/福井英郎

僕が「高水素濃度ウォーター」を飲み始めたのは、コーチに就任した頃。ホノルルトライアスロンに挑戦した方から勧められたんです。それで早速、日本スプリント選手権幕張大会の2日前から試してみました。結果、レース中は苦しかったけど、それでも身体が動くなって実感できて・・・。今ではチームのメンバーも愛飲しています。

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1977年、神奈川県横浜市生まれ。2004年オーシャンマン・JAPAN、同年XTERRAジャパンチャンピオンシップともに優勝。2006年みやぎ国際トライアスロン七ヶ浜大会エリート部門2位。

毎日1本の習慣に!海外遠征でも手放せません。

元BMXプロレーサー・全日本BMX競技連盟公認指導員/黒田淳

BMXの大会会場で、協賛していた「高水素濃度ウォーター」に出会いました。最初は興味半分で、ちょうど大会を控えていたので、試してみたんです。
BMXは予選から大会まで、レース数や移動距離もハンパじゃないんですが、この水を飲んでからは疲労感が少ないように感じて。今では毎日1本、海外遠征にも欠かせませんね。

元BMXプロレーサー・全日本BMX競技連盟公認指導員/黒田淳
1985年、岡山県笠岡市生まれ。小学校6年生から海外遠征を開始し、毎年海外レースに参戦。01年アメリカのレースで初めて決勝進出。05年は全日本チャンピオンと日本ランキングの2大タイトルを獲得。06シリーズチャンピオン。

次世代の選手にSWATを伝えていきたい。

元早稲田大学水泳部総主将/吉田光宏

知り合いの水球選手から紹介されて「高水素濃度ウォーター」のことを知りました。それまで食事管理の他に、プロテイン、アミノ酸、ビタミン等のサプリメントを取り入れて、体調管理には気を配っていましたが、水そのものを水分補給以外の目的で試したのは初めてでした。ちょうど、10代の頃と比べて疲労の回復が遅れがちになっていた頃だけに、この出会いは僕にとって大きかったですね。これからの僕の夢は世界を目指すスイマー達を育てること。僕の知識や経験と一緒に、ぜひこのSWATを選手たちに継承していきたいですね。

元早稲田大学水泳部総主将/吉田光宏 ブログ >>
1982年、茨城県守谷市生まれ。早稲田大学人間学部スポーツ科専攻。水泳部総主将を務める。2004年日本選手権アテネオリンピック選手選考会50m平泳ぎ3位、100m平泳ぎ5位。2005年に本実業団水泳競技大会100m平泳ぎ優勝、200m平泳ぎ2位など、数々の好成績を残す。ジャパンマスターズ2006平泳ぎ100m(16~24にて)1:05.23の日本新記録樹立。

疲労を持ち越さない。その差が大きいんです。

フィットバランス療術学院 学院長/吉田正幸

初めは患者様が皆、とても喜んでくださったんです。今では自身の健康管理の為に飲んでいます。スクールの生徒さんにも大好評です。アスリートと同様、私たちも身体が資本ですからね。おかげで私の周りはエネルギッシュな人ばかりですよ。

フィットバランス療術学院 学院長/吉田正幸
1966年、東京都生まれ。13万8千人という施術実績を誇るカリスマ整体師。そのクライアントにはプロのアスリートもいる。現在は複数の整体院経営の傍ら、日本一の独立開業専門の整体スクールの代表を務める。

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